SP-550UZセルフタイマー連写
2007年06月29日13時09分
SP-550UZの7コマ・秒連写を愛してやまない私ですが、いつも困って
いた点にシャッターをどう押すか?という点がありました。
特に水を使う撮影が多いので、できれば機材は濡らしたくない、なるべく
被写体から離れたい。しかしリモートケーブルの長さ以上には離れることが
出来ない。
さらにいえば、手でリモートケーブルを持っていると、やれることが
限られてしまうんですよね。両手をフリーにしたい一心でリモートケーブルを
足で押して両手で風船を持つという曲芸のような技を試したこともありました。
で、気付いたわけです。セルフタイマーを使うとこの機種は15コマ連続で撮影
してくれるですね。知らなかった・・・。
両手が使えて自由に動けるというのは、独り水風船割りにおいては革命的
な出来事です!この方法は業界を震撼させることは確実・・・そんな業界は
ないですか。それより、もっと早く気付けよ、という気もしますね。
ともかく、両手があいたおかげで、雫が作る王冠の撮影もスムーズになりました。
スポイトで水を落とし、もう一方の手でミニライトを水面ギリギリまで近づけると。
3枚目の王冠が撮れたときには、ああやっと見えた・・・としみじみ。
いた点にシャッターをどう押すか?という点がありました。
特に水を使う撮影が多いので、できれば機材は濡らしたくない、なるべく
被写体から離れたい。しかしリモートケーブルの長さ以上には離れることが
出来ない。
さらにいえば、手でリモートケーブルを持っていると、やれることが
限られてしまうんですよね。両手をフリーにしたい一心でリモートケーブルを
足で押して両手で風船を持つという曲芸のような技を試したこともありました。
で、気付いたわけです。セルフタイマーを使うとこの機種は15コマ連続で撮影
してくれるですね。知らなかった・・・。
両手が使えて自由に動けるというのは、独り水風船割りにおいては革命的
な出来事です!この方法は業界を震撼させることは確実・・・そんな業界は
ないですか。それより、もっと早く気付けよ、という気もしますね。
ともかく、両手があいたおかげで、雫が作る王冠の撮影もスムーズになりました。
スポイトで水を落とし、もう一方の手でミニライトを水面ギリギリまで近づけると。
3枚目の王冠が撮れたときには、ああやっと見えた・・・としみじみ。







風船を割るための
特殊プッシュ式針が
すごい発明ですね。
そして水の玉も素晴らしいです。
いろいろな映像表現をお試しですね。